エクシア合同会社が買収したc0ban(コバン)取引所とは? 今後の展望を徹底解説

エクシア合同会社(exia、旧エクシアジャパン)が買収したc0ban(コバン)取引所とは?
エクシア合同会社(exia)は2020年10月30日、約7億円で暗号資産交換業者の株式会社LastRoots(ラストルーツ)を買収しました。

株式会社LastRootsは日本発の暗号資産(仮想通貨)であるc0ban(コバン)の取引所運営も行っています。

しかしc0banは同じ暗号資産であるビットコインやイーサリアムに比べ知名度が低いので、特徴や取引方法を知らない方も多いのではないでしょうか?

そこで本記事ではc0banとはどのような暗号資産なのかを解説すると共に、今後の展望まで述べていきたいと思います。

c0ban(コバン)とはどんな暗号資産?

c0ban(コバン)とはどんな暗号資産
c0ban(コバン)は2016年12月に誕生した、日本発祥の暗号資産(仮想通貨)です。

ビットコインよりも決済スピードが速く、少額決済に優れた特徴を持っています。

まずはc0banのことを知る前に、そもそも暗号資産とはどのようなものか簡単に触れていきます。

暗号資産(仮想通貨)とは?

暗号資産(仮想通貨)とはデジタルデータとして存在する金融資産のことです。

代表的な暗号資産としては、ビットコインやイーサリアムなどがあります。

2019年の法改正までは仮想通貨と呼ばれていましたが、それ以降は暗号資産と統一されています。

なぜ法改正がされたのかというと、仮想通貨の呼び名は既存の法定通貨(日本円や米ドルなど)と紛らわしく、誤解を招くことがあったためです。

確かに日本円も通貨ですし、ビットコインも日本円も同じ通貨というのは違和感を感じますよね。

そして通貨発行権を持つ日本銀行では、暗号資産の定義を以下のように定めています。

「暗号資産(仮想通貨)」とは、インターネット上でやりとりできる財産的価値であり、「資金決済に関する法律」において、次の性質をもつものと定義します。

  1. 法定通貨または法定通貨建ての資産(プリペイドカード等)ではない
  2. 電子的に記録され移転できる
  3. 不特定の者に対して、代金の支払い等に使用でき、かつ、法定通貨(日本円や米ドル等)と相互に交換できる

ここでの注目は①法定通貨または法定通貨建ての資産(プリペイドカード等)ではない、ということでしょう。

②電子的に記録され移転できると書かれているため、一見プリペイドカードやクレジットカードも暗号資産に該当しそうな気がしますが、日本銀行はこれらを除外しています。

その証拠に③法定通貨(日本円や米ドル等)と相互に交換できるとあります。

たとえばプリペイドカードに入金はできますが、残高を現金化する(日本円に戻す)ことはできませんよね? 相互に交換できないプリペイドカードは暗号資産ではない理由がこのためです。

2021年現在、暗号資産は世界中に約2500種類も存在し、この中の一つに株式会社LastRoots(ラストルーツ)が取引するc0ban(コバン)があります。

c0banの総発行枚数は8800万枚で、実はこの数字ビットコインの発行枚数の2100万枚を上回ります。

なんとc0banはビットコインの約4倍も発行されているのです。

そして2021年に入り、c0banの価格がかなり高揚しているようです。以下でc0banのチャートを元に具体的にc0banの動向を分析してみましょう。

c0banのチャートを徹底分析

c0ban(コバン)の価格が2021年4月から高騰
引用:c0ban取引所
c0ban(コバン)のチャートを見てみると、2021年4月中旬からかなり高揚しています。

以下、チャートから該当日時のc0banの価格を見てみます。

2021年3月1日 c0ban価格 29.42
2021年5月1日 c0ban価格 91.99

たった2ヶ月でc0banの価格は約3倍…驚愕です。

なぜc0banの価格が急騰したのかまでは定かではありませんが、2021年1月8日に株式会社LastRoots(ラストルーツ)が会社名を正式にエクシア・デジタル・アセット株式会社に変更した辺りからジワジワと上昇しています。

ここからは筆者の憶測になりますが、2021年4月からのc0banの価格高騰は、エクシア合同会社の出資者の買いが入っているのでは? と考えています。

実際に私の周りの出資者の方に「最近のエクシア合同会社の利回り(返戻率)が低いから、c0banを購入して価値が上がるのに期待しよう」みたいな声もあります。

そして実際に筆者も2021年4月にc0banを少しばかり購入しています。2021年5月現在、購入価格の2〜3倍ほどになりましたが、もう少し上がるのではないかと様子見中です。

c0ban取引所の口座開設は無料

c0ban(コバン)を購入するためには、まず株式会社LastRoots(ラストルーツ)が提供する「c0ban取引所」で口座開設を行う必要があります。

現時点では、他の取引所でc0banは扱っていないようですね。

口座開設はc0ban取引所のHP右上から無料で行うことができますよ。

c0ban(コバン)の口座開設
ただし口座開設は無料ですが、c0banの取引には別途手数料がかかるのでご注意ください。

手数料については、以下のとおりとなっています。

◯取引手数料
売り…5.00%
買い…5.00%

◯販売手数料
0.00%

◯日本円
入金…0円
出金…800円か出金額0.1%の大きい方

◯c0ban
入金…0RYO
出金…0RYO

c0banの評判

それではここで、Twitter上でのc0ban(コバン)の評判を見ていきたいと思います。

Twitter上でc0banについて投稿が多くなったのは、価格が上がってきた2021年3〜4月にかけてです。

会社名が株式会社LastRoots(ラストルーツ)からエクシア・デジタル・アセット株式会社に変わったのが2021年1月15日。会社名に「エクシア」が付くようになり注目度が少しずつ増してきた印象があります。

実際にTwitterではc0banに興味を示している人の声が多々見受けられましたよ!

また、同時にc0banの取引者達からは最近の価格向上を喜ぶツイートが多かったです。

しかし、中にはまだc0banは小規模な暗号資産なので購入を戸惑うという声も。

確かに暗号資産(仮想通貨)といえばビットコインやイーサリアムのイメージが強いので、知名度の低いc0banには中々手が出しにくいですよね。

これはあくまで個人の意見ですが、私はある程度のリスクを覚悟してまだ駆け出しのc0banを購入して、ハイリターンを期待することにしました。

c0banの最低買付金額は1,000円~ですので、まずは少額で様子を見て、徐々に増資をしてみても良いかもしれません。

他にも「動画広告を観るだけでc0banがもらえる」という投稿もありましたが、これは以前サービス展開していたc0ban.tvというものです。

現在はサービス停止中ですが、c0ban.tvのことについても少し触れておきます。

c0ban.tv

株式会社LastRoots(ラストルーツ)はc0ban(コバン)tvを運営していた
c0ban(コバン).tvとは、2019年11月まで運用されていた動画広告を視聴することで無料でc0banがもらえるサービスです。

現在、c0ban.tvは運用されていませんが運用当時はかなりユーザーから支持されていたようです。

その人気の高まりを受けて、2017年12月に大手ネット証券会社のSBIクループが株式会社LastRootsに出資をしています。

web広告はユーザーが求めていない広告内容でも見なくてはならないというストレスがありますが、c0ban.tvはこのストレスをユーザーに体感させない広告体制を採用していました。

c0ban.tvではユーザーが視聴したい広告動画を自分で選択し、その視聴対価としてc0banが付与されます。

このようにc0ban.tvでは暗号資産(仮想通貨)を利用したことがない新規ユーザーでも無料で暗号資産に触れる機会を作成していました。

そのため、c0ban.tvの利用を機にc0banや暗号資産について知るようになったユーザーも多くいたと思われます。

株式会社LastRoots(ラストルーツ)の沿革と事業内容

株式会社LastRoots(ラストルーツ、現:エクシア・デジタル・アセット株式会社)の沿革と事業内容
それでは以下でエクシア合同会社が買収した、株式会社LastRoots(ラストルーツ)の沿革と、事業内容について細かく見ていきます。

株式会社LastRoots(現:エクシア・デジタル・アセット株式会社)は、エクシア合同会社の投融資先の一つであるため、私たち出資者の利回りにも影響してきます。

まずは株式会社LastRootsの会社概要をダイジェストで見ていきます。

会社概要

会社名エクシア・デジタル・アセット株式会社
代表取締役
社長
木村雄幸
設立2016年6月2日
資本金1,473,636,600円
事業内容暗号資産交換業及びにブロックチェーン技術による企画・開発事業
加入協会一般社団法人日本暗号資産取引業協会
一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会
本社所在地東京都港区虎ノ門4-1-28
虎ノ門タワーズオフィス7階
従業員数46名
正社員、派遣社員、パートナーの総計

引用:エクシア・デジタル・アセット株式会社公式HP

沿革と事業内容

株式会社LastRoots(ラストルーツ)は2016年6月2日に設立された暗号資産交換業者です。

設立から間もなく、広告サービスプラットフォーム「こばんちゃんねる(後にc0ban.tv)」が好調で、2017年12月に大手金融機関SBIグループからも出資を受けています。

その後2019年には株式会社オウケイウェイヴ(OKWAVE)から1億円の出資を受けて連結子会社となっています。

このように見ると株式会社LastRootsは、エクシア合同会社が買収する前から知名度やポテンシャルがあったことが伺えますね。

ちなみに株式会社オウケイウェイヴはURwalletという暗号資産(仮想通貨)の送受信や取引残高、取引履歴の確認をWebブラウザ上にて簡単に行えるアプリケーションの他、日本初・最大級のQ&Aサイト「OKWAVE」を展開している会社です。

そして冒頭でもお伝えしたとおり、株式会社LastRootsは2020年10月30日にエクシア合同会社が7億円で買収しています。

エクシア・デジタル・アセット株式会社のHPを見ると、2020年4月末発行株式数77,300株中、エクシア合同会社は50,000株保有し、約65%を取得しました。

その後の出資者限定のLINEでは、株式会社LastRootsの発行済株式の91.46%まで取得したと発表がありました。

発行済株式の91%を保有しているということで、実質的な経営権はエクシア合同会社に移ったことになりますね。

株式会社LastRootsの事業内容は、暗号資産交換業の他に暗号資産を採掘するマイニング機器のレンタル事業も行っています。

メインは暗号資産交換業になるため、c0banの取引が活発になれば売上も伸び、私たちエクシア合同会社の出資者に対する利回りも高くなることが予想されます。

株式会社LastRootsの業績はc0banの取引数によって大きく左右されるということでしょう。

株式会社LastRoots(ラストルーツ)が与える2つのシナジー効果

株式会社LastRoots(ラストルーツ、現:エクシア・デジタル・アセット株式会社)がエクシア合同会社に与える影響
それではエクシア合同会社がc0ban(コバン)を扱う株式会社LastRoots(現:エクシア・デジタル・アセット株式会社)を買収したことで、私たち投資家にどのような影響があるのでしょうか?

暗号資産(仮想通貨)ファンドを立ち上げるのか?
エクシアの投資先がFXから暗号資産に変わるのか?

このような様々な憶測も飛んでいますが、筆者は以下の2点の効果が今回の買収でシナジー効果を生み出すと見ています。

  1. 金融庁の間接的監視
  2. 投資の対象を分散

それでは以下で細かく見ていきましょう。

①金融庁の間接的監視

日本国内で暗号資産(仮想通貨)の取引サービスを展開する場合、金融庁に暗号資産交換業者の認可を受けることが義務となっています。

勝手に暗号資産を組成して、取引所サービスを展開することはできないということですね。

この点は金融商品取引業者と同じように金融庁に認可を得なければなりません。

もちろん、株式会社LastRoots(現:エクシア・デジタル・アセット株式会社)はc0banを扱う暗号資産交換業者として、2019年11月の金融庁に認可を受けています。

金融庁が公開している暗号資産取引業者一覧から、株式会社LastRootsの名前を確認することができますよ。

エクシア・デジタル・アセット株式会社金融庁登録

引用:暗号資産取引業者一覧

なお株式会社LastRootsの現在の社名はエクシア・デジタル・アセット株式会社ですが、ここでは登録時の会社名となっています。

今後更新などのタイミングで登録者名が変更になると思われます。

なお暗号資産交換業者として認可を受けるためには、以下のような厳しい基準が設けられています。

  1. 利用者がその請求によっていつでも借り入れた暗号資産の返還を受けることができる
  2. 移転・保有記録の更新・保持に重大な支障・懸念がない
  3. 公認会計士又は監査法人による適切な監査が困難ではない
  4. 利用者保護のための措置やテロ資金供与及びマネー・ローンダリング対策が適切に行われている

上記以外にも金融庁が定めている細かい基準をクリアしなければなりません。

株式会社LastRootsがこのように金融庁に登録されていることは、間接的にはなりますが親会社のエクシア合同会社も金融庁の監視下にあるということになります。

実際に筆者もエクシア合同会社の関戸さんに、最新のc0banの価格動向など細かく聞こうと思いましたが、それは金融庁の規制があるため言えない、と言われてしまいました。

もちろん金融庁は登録業者の投資価値を保証したり投資を推奨しているわけではないので、c0banへの投資が絶対に安心で安全であるというわけではありません。

しかし、株式会社LastRootsは少なくとも金融庁の厳しい調査を通過して認定を受けたことは事実ですので、このような企業が金融庁の目を叛いて勝手なことはできないでしょう。

この辺り、金融庁の見解については別記事に詳しく載せているので以下のページをご覧ください。

>>【金融庁に直撃!】エクシア合同会社(exia)の真相とは?

②投資の対象を分散

エクシア合同会社は国内外で融資や投資をし、そこから得られた利益を出資者に還元します。

現時点で公開されている投融資先はシンガポール法人のエクシア・プライベート・リミテッドの他、第二週金融商品取引業の免許を持つエクシア・アセット・マネジメント株式会社、不動産事業など様々です。

そこに株式会社LastRoots(現:エクシア・デジタル・アセット株式会社)が加わることで、投融資先の分散からリスクヘッジが可能となります。

さらに、株式会社LastRootsの運営するc0ban(コバン)取引所が今後さらに活発化すれば、それがエクシア合同会社の売上向上にもつながり、私たち出資者への配当にも期待ができます。

確かに暗号資産(仮想通貨)がリスクヘッジの対象となるのか、疑問を持たれる方も多いかと思いますが、高いリターンを狙うためにはこのような投資先に資金を投じる必要は出てくると思います。

あくまで投資はリスクを取ってこそのリターンだということを忘れてはなりません。

リスクが低くてリターンが高い商品などないですし、仮にそのような商品の勧誘があれば詐欺と疑ってもいいと思います。

この点、エクシア合同会社は投資先を明確にしてくれてますし、高利回りという魅力を維持していくための動きとしては評価できるのではないでしょうか? まずは国内外でc0banの取引が活発になることを願うばかりですね。

積極的なブランディングが得意なエクシア合同会社ですので、今後c0banのブランディングにも力を入れてもらうことを期待したいです。

なおエクシア合同会社の利回りに関しては、以下のページにこれまでの実績を含めまとめています。

気になる方はチェックしてみてください。

>>エクシア合同会社の気になる利回り、配当実績のまとめ

c0banと株式会社LastRoots(ラストルーツ)の現状と今後の展望

エクシア・デジタル・アセット株式会社の現状と今後の展望
それでは以下で株式会社LastRoots(ラストルーツ)の業績を見ながらc0banの動向などを分析していきたいと思います。

今後の動向が私たち出資者の利回りにも影響しますので、出資者の方またはこれから出資をお考えの方、要チェックです!

株式会社LastRoots(ラストルーツ)の現状

結論から言うと、株式会社LastRoots(ラストルーツ)の現時点の経営状況は良好とはいえません。

以下でエクシア・デジタル・アセット株式会社の公式HPに、2019年5月~2020年4月までの事業報告書が公開されていますので、内容を一部抜粋して見ていきます。

◉c0banの価格は低水準で移行し、2020年4月末のc0ban価格はと前年度末と比較して61.7%低下

◉2020年度(2019年5月~2020年4月まで)の売上高は8400万円(前年度比:81.1%減)

◉事業報告書の提出期間1年間で4.4億円の赤字

こちらの事業報告書は1年前に公開されたものですので、今期の状況は現時点で把握できません。

また株式会社LastRootsの事業は取引所運営だけではなく、暗号資産(仮想通貨)を発掘するマイニング機器のレンタル事業も展開しています。

マイニング事業がどれくらい売上に貢献しているのか、事業報告書からは確認できませんでしたが、損益計算書に以下のような興味深い記載がありました。

売上高:8429.1万円、暗号資産売買利益:3612.4万円、その他の売上高:4816.7万円

つまり売上高のうち、暗号資産売買利益よりも、その他の売上高(マイニング機器のレンタル事業など)の方が貢献してるのことがわかります。

その他の売上高が全てマイニング機器のレンタル事業ではありませんが、それでも現時点では当事業が売上を支えているということでしょう。

なお赤字であることに関しては取引所の整備や、新しいシステムの導入の先行投資で一時的に発生したことが考えられます。

こちらについては設立間もないベンチャー企業やスタートアップ企業であれば先行投資がかさみ、赤字であることは珍しくありません。

そのため一概に赤字だから経営状況は悪い、とは言い切れませんね。

またc0banの価格に関しては直近のチャートを見る限りかなり価格が高揚していますので、現在は回復傾向にあると考えられます。

今後の展望

先述したとおり、c0banの価格は2021年3月~4月の2ヶ月でかなり高揚しています。

この様子だとc0ban取引者も増加し、さらにc0banが活性化するのではないでしょうか?

またこちらは筆者の憶測ですが、エクシア合同会社がファンド運営を行ってきているため、株式会社LastRootsの暗号資産(仮想通貨)のノウハウを生かして、暗号資産ファンドを組成するのではないかと思っています。

これまでFXの取引をメインに収益を上げてきましたが、暗号資産という新たな投資対象をポートフォリオに組込み、私たち出資者に対する返戻率向上を期待したいところです。

なお現在のエクシア合同会社の投融資先については、以下のページで詳しく公開していますので興味があればご覧ください。

>>エクシア合同会社(EXIA)ってどんな会社?会社概要まとめ

まとめ

エクシア合同会社がc0ban(コバン)取引所を運営する、株式会社LastRoots(ラストルーツ)を買収したニュースは既存の出資者の間でも話題になりました。

当時はFXの運用から、よりボラリティが大きい暗号資産(仮想通貨)にシフトするのかと思っていましたが、必ずしもそうではないようですね。

今回のエクシア合同会社の買収は、c0banそのものというより株式会社LastRootsが持つ最先端の技術に投資したものと思われます。

金融とITを組み合わせた、いわゆる「FinTech(フィンテック)」の領域にエクシア合同会社も参入したといえますね。

なお株式会社LastRootsについては、私も知り得ていない情報がまだ数多くあると思います。

この辺りの詳細を確認したい方は、ぜひ一度エクシア合同会社の担当者と面談を実施してみることをオススメします。

面談方法等については、以下のページで詳しく書いてますので、興味がある方はぜひチェックしてみてください。

>>エクシア合同会社への投資方法は?申し込み〜解約方法を紹介

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