エクシア合同会社(exia)とBMキャピタル(bm capital)を徹底比較

エクシア合同会社(exia、旧エクシアジャパン)とBMキャピタル(bm capital)を徹底比較

筆者へのお問い合わせの中で「投資するならBMキャピタル(bm capital)よりも、ハイパフォーマンスを続けるエクシア合同会社(exia)ですか?」という内容を頂きます。

実際にBMキャピタルの年間利回りは10~20%、エクシア合同会社は30%以上で多くの方は後者を選ばれるみたいですね。

しかし単に”過去の実績や利回りの口コミ・評判がいいから”という理由で投資を決断するのは危険です。

そこで今回は、BMキャピタルとエクシア合同会社のどちらに投資すべきか悩んでいる方に向けて、運用方法や利回り、リスクなど様々な視点で徹底比較してみようと思います。

総評:リターン重視ならエクシア合同会社(exia)、安定重視ならBM(bm capital)

エクシア合同会社(exia、旧エクシアジャパン)とBMキャピタル(bm capital)の総評

それでは初めにこの記事の総評を述べます。

短期で大きなリターンを狙うなら
エクシア合同会社

長期で守りの運用を目指すなら
BMキャピタル

まずはエクシア合同会社(exia)での運用に向いている人の特徴から述べていきます。

エクシア合同会社(exia)に向いている人

エクシア合同会社(exia、旧エクシアジャパン)に向いている人

エクシア合同会社(exia)の最大の魅力は毎月の利回りの高さです。

2016年は97.35%、2017年は43.89%、2018年は44.04%、2019年は35.33%、2020年は38.30%、2021年は6ヶ月間ですが15.29%の成績を出しています。

この実績は日本に数ある投資先の中でも群を抜いて高く、エクシア合同会社への投資は高利回りに惹かれて興味を持つ人が多いです。

ただし投資先を利回りだけで判断するのは危険です。

「利回りが高い」ということは、同時に「リスクが高い」ということを理解しておかなければなりません。

利回りだけ高くてリスクがない投資はありませんからね。仮にそのような投資があるとしたら、それは詐欺である可能性が高いです。

ではエクシア合同会社への投資でどのようなリスクがあるのかというと、投融資先にどのような配分でどのような運用をされてるか明確にわからないブラックボックス的な側面があります。

他にも一部の運用資産を、シンガポール法人であるエクシア・プライベート・リミテッドでFXの自己運用をしている点が挙げられます。

FXでの運用は多くのリターンが期待できる反面、相応のリスクを背負うことになります。

このようなリスクを承知した上で、短期的にガッツリ資産を殖やしたい人はエクシア合同会社への投資がお勧めです。

なおエクシア合同会社の利回り実績については、以下のページで詳しくまとめています。興味がある方はぜひチェックしてみてください。

>>エクシア合同会社の気になる利回り、配当実績のまとめ

BMキャピタル(bm capital)に向いている人

BMキャピタルに向いている人
BMキャピタル(bm capital)は基本方針として「負けない投資」を掲げるヘッジファンドです。

2013年の運用開始時から2021年現在までの約8年間、マイナスの利回りを出した年が一度もありません。

特筆すべき点は、2020年に世界を揺るがせた新型コロナウイルスの感染拡大による株価下落局面にも関わらず、しっかりとプラスリターンを出した点です。

この時期は世界中の多くのヘッジファンドが損失を出したにも関わらず、BMキャピタルがプラスリターンを保てた点は評価できるポイントでしょう。

なお2020年に関しては、エクシア合同会社もしっかりとプラスリターンを出しています。

ただエクシア合同会社の投資対象は比較的株価の影響を受けにくい一方で、BMキャピタルは株価の影響をダイレクトに受けるため、BMキャピタルの優れた運用手法が伺えます。

確かにエクシア合同会社(exia)の利回りと比較すると少し物足りなく感じますが、年間10~20%を8年間も利回りを維持できていることは素晴らしいですよね。

またBMキャピタルはエクシア合同会社と異なり、管理手数料や成功報酬等の手数料が発生することに注意が必要です。

手数料は投資する上でとても重要で、利回りだけに注目してしまうと思った以上に利益が得られない可能性があります。

たとえば運用利回りが10%の投資商品があるとして、手数料が7%も発生する場合、この投資商品の実質利回りは3%(10%-7%)になりますよね。

特に1年や2年の短期的な投資を目指すと、手数料の負担率は大きくなってしまいます。

実際に筆者もBMキャピタルに投資をしていますが、2020年の一部の期間においてはマイナス運用もありました。しかし1年間で見てみると、しっかりプラスを維持してくれましたよ。

つまりBMキャピタルへの投資は、長期的かつ安定運用を目指す方向けの投資といえるでしょう。

エクシア合同会社(exia)とBMキャピタル(bm capital)を徹底比較

エクシア合同会社(exia、旧エクシアジャパン)とBMキャピタルを徹底比較

それではエクシア合同会社(exia)とBMキャピタル(bm capital)を様々な面から比較していきます。

比較項目を一覧表にしてまとめたので、まずはこちらをご覧ください。

エクシア
合同会社
BM
キャピタル
運用
方法
グループ会社
不動産への投資
FXでの運用等
日本株
出資
条件
100万円~1,000万円~
利回り平均年利30~40%平均年利10~20%
手数料0円『成功報酬』
運用益の30%~50%
『申込手数料』
出資額の5%
『管理報酬 』
年間約5%
解約制限なし3ヶ月毎に解約可能

それでは以下で各項目ごとに比較していきます。

運用方法

エクシア
合同会社
BM
キャピタル
運用
方法
グループ会社
不動産への投資
FXでの運用
日本株

エクシア合同会社(exia)は複数の会社や各種事業に投融資をし、得た利益を出資者に毎月配当として付与しています。

投資事業先にはエクシア合同会社の子会社でもあり、金融商品取引業者に登録もしているエクシア・アセット・マネジメント株式会社などが代表として挙げられます。

図にするとこんな感じですかね。

エクシア合同会社(exia、旧エクシアジャパン)の投資先

なお図の中にもある「エクシア・デジタル・アセット株式会社」ですが、2020年に仮想通貨(暗号資産)c0ban(コバン)を扱う旧ラストルーツ社を買収して誕生した会社です。

2021年3月ころからc0banの価格が上がりはじめたこともあり、今後の取引量の拡大が期待されている仮想通貨といわれています。

なおc0banとエクシア・デジタル・アセット株式会社については、以下のページで詳しく解説していますので興味がある方はぜひチェックしてみてください。

>>エクシア合同会社が買収したc0ban(コバン)取引所とは? 今後の展望を徹底解説

一方BMキャピタル(bm capital)の投資対象は日本の株式のみです。

基本方針は、市場に放置されているキャッシュが豊富かつ割安株を買い、株価が上がるのをじっと待つ運用方針です。

ただ株価が上がるのを待つだけではなく、場合によっては株式の保有数を増やして議決権を行使して、経営陣に株価を上げるような提案を積極的に実施します。

割安株投資は個人でもできますが、ヘッジファンドとして多額の運用資産を保有しているBMキャピタルだからこそできる運用ですね。

実際に萬世電機の大株主一覧を見てみると、BMキャピタルの名前が確認できます。

BMキャピタルの保有株

引用:Kabutan

出資者にとってはBMキャピタルが株を本当に保有していることが確認できることは、運用の実態が垣間見え安心感に繋がりますよね。

運営の実態性という点では、BMキャピタルに軍配が上がるのではないでしょうか。

それでは続いて出資条件を比較していきます。

出資条件

エクシア
合同会社
BM
キャピタル
最低
出資額
100万円~1,000万円~

エクシア合同会社(exia)とBMキャピタル(bm capital)の出資条件は大きく異なります。まずエクシア合同会社の最低出資額は100万円からです。

1口100万円からの出資で、2口200万円と続き上限はありません。

多くの投資会社やヘッジファンドは1,000万円以上を出資条件としているため、エクシア合同会社のように100万円から投資できることは珍しいです。

なおエクシア合同会社が出資条件を100万円からにしているのには、エクシア合同会社代表の菊地翔氏が「もっと気軽に投資を始めてほしい」という願いがあったからだそうです。

確かに私もエクシア合同会社に初めて出資をする時に1,000万円以上が条件だったら投資していなかったと思います。

名前が知られ始めた現在でもこの条件を維持している事には、菊地翔氏の強い想いが感じられますね。

なお、エクシア合同会社代表の菊地翔氏については別記事にて詳しく記載しているので、気になる方は以下のページをご覧ください。

>>エクシア合同会社の代表は菊地翔氏!経歴や実績を紹介

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エクシア合同会社の社長は菊地翔氏!経歴や実績を紹介

一方で、BMキャピタルの出資条件は1,000万円からとなっています。こちらはヘッジファンドとしては一般的な水準です。

しかし1,000万円からが出資条件となると、相続や退職金などでまとまったお金がないと少し敷居が高いですよね。

それでもBMキャピタルの担当者との面談で、最終的に1,000万円まで投資すると約束できれば1,000万円以下からでも投資は可能だそうです。

BMキャピタルのポリシーは「負けない投資」であるため、リスクを抑えて守りの運用を目指すのであれば十分検討する価値があるといえるでしょう。

では続いて利回りの比較をしていきます。

利回り

エクシア
合同会社
BM
キャピタル
利回り平均年利30~40%平均年利10~20%

エクシア合同会社(exia)は運用開始当時2016年から2021年6月現在までの平均月利が3~4%、年間利回りは30~40%です。

新型コロナウイルスの影響で世界の株価が大きく下落した2020年1~3月についても、1月は2.54%、2月は2.59%、3月は5.40%のプラスリターンを出しています。

これにはエクシア合同会社が株価の影響を受けにくい投資先で運用していることと、一部を融資で貸付けしていることが要因です。

特に融資であれば、資金回収までの期間と利回りも確定しているため、かなり高い確率で利益を得ることができます。

運用先を一つに絞らないエクシア合同会社だからこその結果といえるでしょう。

一方BMキャピタル(bm capital)は運用開始当初の2013年~2021年までの年利平均が10%~20%です。

利回りの面で比較すると、やはりエクシア合同会社の方がかなり優れていますね。

それでもBMキャピタルは年利約10~20%と、エクシア合同会社に比べると利回りの水準は劣りますが、運用開始の2013年から年単位で一度もマイナスを出していない点は評価できます。

ただし、BMキャピタルに投資をする場合は手数料がかかる点を理解しておきましょう。

こちらは次の項目で詳しく記載しますが、手数料を加味すると、BMキャピタルの投資で得られる利益は年利は5%ほどです。

手数料

エクシア
合同会社
BM
キャピタル
手数料0円『成功報酬』
運用益の30%~50%
『申込手数料』
出資額の5%
『管理報酬 』
年間約5%

エクシア合同会社(exia)は出資者から手数料を一切徴収していません。

そもそもエクシア合同会社は運用で得た利益の一部を出資者達に配当として毎月配布しているので、手数料の概念が存在しません。

出資者としては手数料の事を一切考えなくていいのはかなり大きなメリットではないでしょうか。

一方、BMキャピタル(bm capital)は出資すると「申込手数料」「管理報酬」「成功報酬」が必要になります。各手数料の水準は以下のとおりです。

①「申込手数料」出資額の5%

②「管理報酬」年換算して約5%

③「成功報酬」運用益の30~50%(利益が出た時のみ)

具体的にBMキャピタルで1,000万円を1年間運用して年利が15%だった場合を想定して、手数料がどの程度かかるのかを見ていきましょう。

①「申込手数料」1,000万円の5%(50万円)が引かれる。元金950万円

②「管理報酬」で950万円の5%(47.5万円)が引かれる。運用残高902.5万円

③950万円を年利15%で運用。142.5万円の利益。

④「成果報酬」で利益の30%差し引き。残利益99.75万円。

⑤結果、運用残高は1,049.75万円。

BMキャピタルのある年の利回りが15%として、手数料を差し引くと実質5%程度の利回りとなります。

また成功報酬が利益の30%も差し引かれることに懸念を頂く方も多いですが、そもそも成功報酬は利益が発生しなければ差し引かれることはありません。

つまり利益が出たからこそ差し引かれる手数料であり、投資家にとっては運用が上手くいっていると捉えることができるわけです。

それでは最後に解約について比較します。

解約

エクシア
合同会社
BM
キャピタル
解約制限なし3ヶ月毎に解約が可能

エクシア合同会社(exia)は解約に制限がなく、いつでも解約を申請できます。

なお解約申請から実際に指定口座に入金されるまでの時間ですが、解約を申請した2ヶ月後と理解しておきましょう。

エクシア合同会社の解約については以下のページで詳しく書いていますので、出資をする前にチェックしてみてください。

>>エクシア合同会社のからの解約方法は?かかる税金も併せてご紹介

一方、BMキャピタル(bm capital)は3ヶ月のロックアップ期間を設けています。

例えば、7月に運用を開始した場合、解約できる時期は最短で10月となります。

これには理由があり、BMキャピタルの四半期決算が毎年1月、4月、7月、10月で、四半期末のタイミングでしか解約を受け付けていないためです。

BMキャピタルとしては、四半期末の運用資産状況を踏まえ、翌四半期の運用方針を立てるためだそうです。

この点は、BMキャピタルの解約をするためには自由度はエクシア合同会社に比べて低くなりますね。

それでは以下で、エクシア合同会社とBMキャピタルの両者を比較する口コミや評判を見ていきます。

エクシア合同会社(exia)とBMキャピタル(bm capital)の口コミと評判

エクシア合同会社(exia)とBMキャピタル(bm capital)のTwitter上での口コミと評判を比較していきます。

投資先を選ぶ際に「投資の敷居の低さ」と「利回り」に重き、その点でエクシア合同会社(exia)を評価する声が多い印象です。

ただエクシア合同会社は運用の詳細が透明化していないので、その分BMキャピタルよりも怪しいと感じる人が多いようです。

また圧倒的な利回りで多くの人を惹きつける一方で、あまりに高すぎる利回りから「ポンジスキームではないか?」という声も一部では見受けられました。

この点ついては、以下のページでポンジスキームなのか検証した内容をまとめていますので、詳しく知りたい方はぜひチェックしてみてください。

>>エクシア合同会社(exia)がポンジスキームと疑われる2つの理由

一方、BMキャピタル(bm capital)は出資金条件の1,000万円以上や諸手数料がネックな方が多いようで、出資を懸念する声もありました。

ただ運用年数が長く、運用実績は安定しており、長期的に資産を運用したい人に支持されていましたね。

1,000万円以上のまとまった金額を用意するのが難しい方は、まずは100万円からエクシア合同会社に出資して、ある程度利益を得ればBMキャピタルにも投資をするという方法もいいかもしれませんね。

筆者がエクシア合同会社(exia)から投資した理由

エクシア合同会社(exia、旧エクシアジャパン)とBMキャピタル(bm capital)どちらに投資する?

ここまでエクシア合同会社(exia)とBMキャピタル(bm capital)を様々な項目で比較をしてきました。

それでもなおどちらに投資するかの決断に至らないという方もいらっしゃるかと思いますので、最後に筆者の意見を参考までに述べていきます。

筆者は現在、エクシア合同会社とBMキャピタルの両者で資産を運用していますが、最初に運用を始めたのはエクシア合同会社です。

この理由は主に下記の3点にあります。

  • リスクが取れる状況
  • 運用の手軽さ
  • 関戸さんとの繋がり

リスクが取れる状況

エクシア合同会社(exia)に投資した理由は圧倒的な利回りの高さです。

筆者は2016年4月の運用開始時からエクシア合同会社に投資していますが、2021年6月まで月利3~4%をコンスタントに出せることが投資を決めた最大の要因です。

ただし高い利回りが期待できることは、同時に相応のリスクを伴います。裏を返せば月3~4%資産が減ってしまうということですからね。

それでも当時は正社員としての職があり、給与が比較的安定していたことやすぐに使う当てのないお金もあったため、リスクが取れる状況でした。

自分のポートフォリオの半数近くでリスクを取った運用を望んでいたこともあり、迷わず投資に踏み切りました。

一方で、BMキャピタル(bm capital)へ投資をしたのは2020年に入ってからです。

BMキャピタルは負けない投資を信条としており、そろそろ守りの投資も始めようと思い投資を決めました。

これまで見てきたとおり、BMキャピタルの利回りはエクシア合同会社に比べて見劣りする部分があります。

しかし利回りが低いということはリスクも低いということです。

BMキャピタルは投資先が国内株で透明性も高いため、長期の安定運用を目指すなら投資する価値は大いにあると思います。

実は筆者も国内株投資をしていますが、年間10~20%のリターンを出すことなどできませんし、プロのファンドマネージャーに任せた方が安心です。

また四半期ごとにBMキャピタルから送られてくるレポートを見るだけでも勉強になりますし、プロの目線で投資を考えるいい機会になっていますね。

運用の手軽さ

エクシア合同会社(exia)は、前述させて頂いた通り「解約」に柔軟で「手数料」が一切かかりません。

筆者も2018年に運用資産の一部を解約しましたが、手数料が発生しないことはもちろん、申請から2ヶ月ほどで指定口座にしっかり振り込まれました。

BMキャピタル(bm capital)のように3ヶ月のロックアップ期間を設けるヘッジファンドは多いですが、その点エクシア合同会社の解約に対する柔軟な対応は当時の私にとっては重要な判断材料でした。

また「出資条件」も100万円~なので、手軽に運用を始めることができます。BMキャピタル(bm capital)の最低投資金額は1,000万円からと少し敷居が高いですので。

エクシア合同会社はこのような運用の手軽さもあり、総出資金額を順調に伸ばしている一つの要因になっているかもしれませんね。

関戸氏との繋がり

最終的にエクシア合同会社(exia)に投資した理由は、関戸氏との繋がりが大きかったです。

筆者は関戸氏と同じ愛知県出身で、エクシア合同会社が立ち上がる前からの知り合いです。

当初、関戸氏からエクシア合同会社の話を聞いた時は、本当に大丈夫なのか? と思ったりしましたが、変にプッシュされすぎないことや代表の菊地社長にもお会いさせて頂いたりと判断材料を用意してくれました。

筆者のしつこい質問に対しても明確に回答して頂き、最終的には関戸氏が勧めるのなら、ということで200万円を投資することに決めました。

もちろん、今でもエクシア合同会社に投資してよかったと思っています。

エクシア合同会社(exia)とBMキャピタル(bm capital)の比較のまとめ

今回はエクシア合同会社(exia)とBMキャピタル(bm capital)の特徴や口コミの比較をまとめてみました。

改めてになりますが、リスクを取って短期的に資産をしっかり増やしたい人はエクシア合同会社へ、長期的に資産をコツコツ増やしたい人はBMキャピタルへ投資するのが良いでしょう。

積極的に資産運用できる環境にあるのでしたら、エクシア合同会社に投資を検討してみてもいいのではないでしょうか?

なお私のブログ内でお伝えできることも限られますので、エクシア合同会社の詳細については担当者と面談を実施されることをオススメします。

もちろん面談は無料で、面談をしたからといって契約が義務となっていません。筆者は皆さんによく伝えていますが、「迷ったらまずは聞く」が大事です。

なおエクシア合同会社の担当者との面談についてと、投資方法についてまとめた記事は別ページで詳しく解説しています。

少しでも気になれば、一度面談を受けてみるのはいかがでしょうか?

>>エクシア合同会社への投資方法は?申し込み〜解約方法を紹介

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