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地元つながりでエクシア合同会社(exia)の存在を知り、5年前に200万円を投資(出資)して運用を開始した上良昭夫(コロアキオ)です。

当サイトは200万円でお試し投資をはじめた私の投資日記と、あまり知られていないエクシア合同会社の情報を中立的な立場でありのままお届けするブログです。

私が実際にエクシア合同会社へ投資しているお金の推移を記録した内容を以下のページで書いています。気になる方は是非ご覧ください!

>>実録!アキオの投資日記

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エクシア合同会社は日を追うごとに知名度が増している印象はありますが、公式サイトを見ただけでは実態を把握することが難しいです。

そのため以下のようなイメージを持っている方も多いのではないでしょうか?

興味はあるが得体が知れない・・・
詐欺じゃないのか
どんな人が投資しているの?

そこで当サイトでは、エクシア合同会社をより深く知りたい方に向けて、2016年から実際に投資している筆者がSNSの口コミや評判を徹底的に調べ上げました。

さらにエクシア合同会社の社員の方や金融庁に直撃し、そこで入手した独自情報や内部情報を可能な限り公開していこうと思います。

素朴な疑問からトラブルの有無まで幅広くチェック!

まずはエクシア合同会社の会社概要から見ていきましょう。

エクシア合同会社(exia)ってどんな会社?

エクシア合同会社(exia)は2015年に設立された各種事業への投融資を行う投資会社です。

毎月の高利回りで人気を博し2021年7月20日現在、累計出資者数9,743名、累計出資金合計額は560億円となっています。
エクシア合同会社(EXIA、旧エクシアジャパン)出資金540億円
エクシア合同会社(exia、旧エクシアジャパン)出資金560億円
引用:公式サイト、出資者限定LINE配信

総出資金合計額については、公式サイトには537億円と記載されていますが、先日出資者限定のLINE配信で560億円を突破したと報告がありました。

最低投資金100万円から投資でき、いつでも解約できる気軽さと、月平均3〜4%の利回りによって出資者が伸び続けいてます。

それでは以下で、エクシア合同会社の詳しい仕組みを解説していきます。

エクシア合同会社(exia)の投融資先

エクシア合同会社(exia)は設立当初、主にFXの運用でしたが、現在は以下のように投融資先を増やしてリスク分散する運用に切り替えています。

エクシア合同会社(EXIA、旧エクシアジャパン)のストラクチャー

エクシア・アセット・マネジメント株式会社は2019年に買収により誕生した会社で、第二種金融商品取引業者となります。

つまり金融庁管轄の会社となりますね。

現時点でエクシア・アセット・マネジメント株式会社の動きはそれほど大きくありませんが、今後はファンド組成などで拡大していくとのことです。

続いて暗号資産交換業者であるエクシア・デジタル・アセット株式会社も、2020年10月に株式会社LastRootsを買収して誕生した会社です。

エクシア・デジタル・アセット株式会社では、日本発の暗号資産である「c0ban(コバン)」の取引所を運営しています。

実はこのc0banの価格が、エクシア合同会社が買収した2021年10月ごろからジリジリと上がり始めています。

直近の最高値は2021年5月の約90円。買収前までは30円近辺を推移していましたので、エクシア合同会社の買収により価格が3倍に跳ね上がりました。

今後さらにc0banの価格が上昇し、取引量が増えればエクシア合同会社に出資する私たちの利回りも期待できるかもしれませんね。

なおc0banについては以下のページで詳しく書いていますので、興味がある方はご覧ください。

>>エクシア合同会社が買収したc0ban(コバン)取引所とは? 今後の展望を徹底解説

様々な領域の専門家を配置した盤石な体制

エクシア合同会社(exia)は近年、出資者の増加に伴いコンプライアンス面などの強化を行っています。

  • 経営顧問:谷口和繁氏
  • 法律顧問:弁護士法人わかさ他5法人
  • 税務顧問:辻・本郷税理士法人他1法人
  • 法務顧問:司法書士松野下事務所他1法人
  • 人事労務顧問:社会保険労務士・行政書士事務所アストミライ

中でも経営顧問を務める谷口氏は29年間、財務省に勤務し2008年から世界銀行駐日特別代表をされたいた経歴の持ち主です。

エクシア合同会社(exia,旧エクシアジャパン)の経営顧問である谷口和繁氏
引用:慶應義塾大学 国際センター

国際金融の分野でも活躍され、開発金融政策や外国為替市場に携わったほか、ウルグアイ・ラウンド、日米構造協議にも参加しています。

加えてIMF(国際通貨基金)の審議役として4年間出向されており、実績は申し分ないでしょう。

エクシア合同会社も一部をFX(外国為替証拠金取引)で運用していることから、国際金融や外国為替の専門家である谷口氏に定期的に相談している思われます。

また法律顧問の1法人である、弁護士法人わかさの代表である若狭勝氏は、元衆議院議員でテレビのメディアへの出演や記事登載実績もある方です。

一時はテレビにも頻繁に出演されていたため、ご存知の方も多いのではないでしょうか。

このような実績十分な専門家をアドバイザーとして配置し、エクシア合同会社のコンプライアンス面やリーガル面を強化する姿勢が伺えます。

なおエクシア合同会社の詳しい会社概要については、別ページでも書いてますので気になる方はチェックしてみてください。

>>エクシア合同会社(EXIA)ってどんな会社?会社概要まとめ

続いてエクシア合同会社の最大の特徴でもある利回りについて見ていきます。

安定した利回り、配当実績は本当か?

エクシア合同会社(exia、旧エクシアジャパン)の利回り推移
※エクシア合同会社の利回り実績を元に筆者が作成(2021年の実績は6月まで)

エクシア合同会社(exia)が少しずつ有名になってきたのは、年間平均30〜40%というこの信じがたい高利回り(配当)です。

2016年の97.35%は別格ですが、その後は年間30〜40%の安定した利回りを出し続けています。

仮に100万円で運用して年間30%の利回りを出せば、1年で30万円ずつお金が膨らんでいくわけですからね。驚異的なパフォーマンスです。

これだけのハイパフォーマンスのため、今まで私の知人が何人もエクシア合同会社への投資に関心をもちました。

みんな、最初は半信半疑で怪しんで投資(出資)をせず様子を見守っていました。

ただ内部の情報を調べるのには限界があり、結果的に時間の経過とともに信頼が増して、投資をしていくようになりました。

最初に話を聞いてから半年、1年・・・その間エクシア合同会社は安定した運用で高い利回りを出し続け、確実に出金を続けました。

様子をうかがう投資家予備軍はその間にどんどん増え、近年、この予備軍が一気に投資を始めたような印象があります。

結果的に投資家9,000人以上。エクシア合同会社はとんでもなく巨大になってしまいました。

ただしそれはリスクをとって運用してきたからこそ、これだけ資金が増えたという事も理解しています。

ずっとこの調子で続くとも限りません。

適切なタイミングで運用を止めて、出金してうまく儲けたいと考えています。

なお、エクシア合同会社の利回りについて詳しく知りたい方は、以下のページで詳しく書いています。月単位での利回りを確認したい方はぜひチェックしてみてください。

>>エクシア合同会社の気になる利回り、配当実績のまとめ

ハイパフォーマンスの運用を舵取りする菊地翔社長

エクシア合同会社(exai、旧エクシアジャパン)の社長は菊地翔氏
年間30〜40%のハイパフォーマンスを出し続けるエクシア合同会社(exia)ですが、この舵取りをしている人物こそ社長の菊地翔氏です。

菊地翔氏は1977年北海道生まれの現在44歳。エクシア合同会社を立ち上げる前は、主にFXの個人トレーダーとして活動し、その実績が認められ2011年には証券会社でプロップトレーダーを勤めた経歴の持ち主です。

最近はSNSでプライベートを頻繁に公開しており、ご覧になられた方もいらっしゃると思います。

少し前まではSNS上でご自身のポジション(通貨を購入し保有している状態)を公開するなど、積極的な発信活動をされている方です。

なお菊地翔氏については別ページで詳しく書いています。筆者は実際にお会いさせて頂いたこともあり、その印象についても触れていますので、気になる方は見てみてください。

>>エクシア合同会社の社長は菊地翔氏!経歴や実績を紹介

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続いてエクシア合同会社に関する口コミや評判を見ていきましょう。

良い口コミ・評判

Twitterでは様々な意見が飛び交っています。

誕生日のお祝いメールや、昨今のコロナ禍で出資者の方に無料でマスクの配布をするなど、エクシア合同会社(exia)の出資者を大切にする姿勢が伺えます。

また多くは毎月の利回りをツイートする内容が目立ちます。エクシア合同会社の高利回りがいかに魅力的か伝わりますね。

ちなみに2021年に入って利回りは1〜2%台が続いていましたが、6月は今年最高の3.50%となりました。

最近のTwitterではこれを喜ぶ声や安心する声が多く見受けられます。

またエクシア合同会社で運用した資金の一部を出金した方も確認できました。

筆者も2018年に一度出金していますが、スムーズに口座へ入金されましたし、いわゆる「出金拒否」などのような事態は今のところないようです。

投資は運用益を求めるだけではなく、出口(この場合出金)までしっかりと確認しておきたいですよね。

この点、エクシア合同会社は出資者の出金要請にはしっかりと対応していることが確認できます。

悪い口コミ・評判

一方でエクシア合同会社に対して「怪しい」や「詐欺」というツイートもありました。

エクシア合同会社(exia)は公式サイトで具体的な事業内容や運用方法を公開していません。情報の少なさ故に怪しさを感じてしまう方もいるようです。

ただし「情報が少ない=怪しい」ではありません。むしろ本当にいい情報とは、あまり公にならないことが多いです。

仮にエクシア合同会社が運用方法や投資先を事細かに公開してしまうと、他社に真似をされてしまい結果として私たちが受け取る利回りが落ちる可能性が考えられます。

実際に投資家は9,000人を超え、ネットで炎上したこともないことを踏まえれば、エクシア合同会社の怪しさは拭えるでしょう。

またこれだけ高い利回りを出し続けているからでしょうか、「ポンジスキームなのでは?」と疑う方もいらっしゃるようです。

この点については以下のページで様々な視点から分析してまとめています。詳しく知りたい方はぜひ参考にしてみてください。

>>エクシア合同会社(exia)がポンジスキームと疑われる2つの理由

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エクシア合同会社は詐欺?その実態を検証!

Twitterでは様々な情報が乱れ飛んでいますが、今の時点でハッキリいえるのは私自身、詐欺にあっていないということ

またTwitterを見ていても、実際に詐欺などの被害に遭っている人は見受けられませんでした。

私は2016年、エクシア合同会社(exia,当時はエクシアジャパン)が出資を募り始めたタイミングと同時に200万円で投資(出資)を始めました。

その後順調に運用を続けてお金は5倍以上に膨らみ、増えた資金の中から600万円を出金し、474万円で再び運用開始したのが2018年10月でした。

その474万円はこのブログを執筆している2021年7月現在で1,200万円を超えています。これまでで得た利益(含み益コミ)は1,600万円です!

200万円は膨れに膨れ、嘘みたいに利益が出ました。

あとは出金をするのみ・・・ですが、もう少し投資(運用)を続けたいと思います。

そこで気になることが、「今後もちゃんと出金要請に応じてくれるのか?」というもの。

こちらについては心配はいらないでしょう。

なぜならエクシア合同会社が、「貸金業」として登録し、間接的にではありますが国の監視下に置かれているからです。
エクシア合同会社(exia、旧エクシアジャパン)は貸金業者に登録済み

引用:登録貸金業者情報検索サービス

貸金業は誰でも登録できるわけではなく、一定の基準を満たし、国または都道府県知事が登録事業者として認める必要があります。

ちなみにエクシア合同会社の場合は、主に東京都で活動をされているため、東京都知事へ届け出しているようです。

さらにエクシア合同会社傘下の「エクシア・アセット・マネジメント株式会社」は、金融商品取引業者として、第二種金融商品取引業の免許を取得しています。

エクシア合同会社(exia、旧エクシアジャパン)の子会社エクシア・アセット・マネジメント株式会社は金融商品取引業者
引用:金融庁

第二種金融商品取引業は金融庁の管轄。日本の金融庁は先進国の中でも審査が厳しいといわれ、金融商品取引業の免許の取得は相当大変といわれます。

この点についてエクシア合同会社の担当者に確認したところ、事業内容の細かい説明はもちろん、金融庁から要請された資料などは全て開示するなどし、取得まで相当な時間と苦労を要したとのこと。

貸金業として登録済、第二種金融商品取引業の免許の取得などを踏まえれば、エクシア合同会社の金融庁に対する姿勢は一定の評価ができます。

なおエクシア合同会社に対する金融庁の見解については、以下のページで詳しく書いています。筆者が金融庁に直撃取材した内容も書いていますので、気になる方はぜひチェックしてみてください。

>>【金融庁に直撃!】エクシア合同会社(exia)の真相とは?

投資(出資)までの流れは?

それではエクシア合同会社(exia)に投資(出資)するまでの流れを簡単に以下に説明します。

  1. エクシア合同会社の担当者と面談
  2. 面談終了後、申込みフォームを受け取る
  3. 申込みフォームを記入後、振込み
  4. 翌月以降から運用開始

最初にエクシア合同会社の社員と面談を実施しましょう。

しかしエクシア合同会社の公式サイトを見ても、面談の受付についてどこにも記載がありません。

実はエクシア合同会社は公式サイトから出資者を募集してないのです。

そのためエクシア合同会社に自分から直接アポを取るか、ブログなどを経由して繋いでもらうしか方法がありません。

なお面談方法は、「対面」または「オンライン」で実施され、対面の場合はエクシア合同会社の本社がある東京六本木で実施されます。

なお、2021年8月よりエクシア合同会社の本社が丸の内から六本木に移転しました。

一方で、オンラインの場合は、Zoomを利用しての面談となります。

もちろん面談を行ったからといって、投資しなければならないということはありません。

エクシア合同会社の会社概要や運用方針、リスク、投資方法、出金方法、税金についてなど、わからないことを何でも聞くことができますよ。

面談をご希望の場合は、私からエクシア合同会社の社員の方を紹介可能です。

その他、私から回答できる範囲でしたら、経験談ベースになりますがお答え致しますので、気軽にお問い合わせください。

>>管理人へのお問い合わせはこちら

面談を終えると申し込みフォームが渡されます。

こちらを入力し、指定日までに入金するとエクシア合同会社への投資の申し込みが完了です。

入金と申し込みが完了すると翌月から運用が開始され、配当の受け取りは翌々月からとなります。

なおエクシア合同会社への投資方法(始め方)については以下のページで詳しく書いています。面談までの流れや、契約後の流れも書いていますので、エクシア合同会社へ投資をお考えの方は、ぜひチェックしてみてください。

>>エクシア合同会社への投資方法は?申し込み〜解約方法を紹介

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エクシア合同会社(exia)の公式HPを見ても投資方法(出資方法)の記載がありません。実際に投資方法がわからず困っている方も多いようですね。実はエクシア合同会社は公式HPから投資の申し込みを受け付けておらず、基本的に既存[…]

エクシア合同会社への投資方法は?申し込み〜解約方法を紹介

配当金や解約時の出金はスムーズに出来るか?かかる税金事情も紹介

いくら利回り(配当)の実績が好調で、出資者が増えていると言われても、出金できなければ意味がありませんよね。

この点についても心配入りません。

実際に私も一度出金をしたことがありましたが、思った以上にスムーズに出金できました。

解約手続きは、エクシア合同会社の担当者に連絡しなくても契約時に付与されるマイページからもできますよ。

なお出金方法については、以下のページで詳しく解説していますので興味があれば見てください。

投資で利益を出すことはもちろん大事ですが、税金についても理解しておくことも同じくらい大切です。よくチェックしておきましょう。

>>エクシア合同会社のからの解約(出金)方法は?かかる税金も併せてご紹介

他社ファンドとの比較

エクシア合同会社(exia、旧エクシアジャパン)と他社ファンドを比較
最後に、筆者へのよくあるご質問内容の他社ファンドとの比較をしていきます。

エクシア合同会社(exai)とよく比較対象に出されるファンドは、「BMキャピタル」と「スカイプレミアム」です。

BMキャピタルは投資対象が国内株で、リターンは年10〜20%程度。エクシア合同会社と比較してパファーマンスは劣ります。

BMキャピタルの特徴は「堅実な投資」をポリシーに掲げ、エクシア合同会社に比べて透明性が高く、リスクが小さいことです。

なおエクシア合同会社とBMキャピタルを比較した内容を、以下の記事で詳しくまとめています。興味がある方はぜひ見てみてください。

>>エクシア合同会社(exia)とBMキャピタル(bm capital)を徹底比較

一方で、エクシア合同会社とよく似た運用を行うのがスカイプレミアムです。

スカイプレミアムの投資対象はエクシア合同会社と同じ外国為替。エクシア合同会社よりも前から運用を開始しており、毎年安定した運用を行っています。

最低出資金額も100万円からとエクシア合同会社と同じで、よく比較される方は多いようです。

ただし2018年頃からパフォーマンスが低下してきたこともあり、スカイプレミアムからエクシア合同会社に乗り換えを検討する方も多い印象です。

実際に管理人へのお問い合わせでも、スカイプレミアムで運用されていて、より高い利回りを求めエクシア合同会社を検討するためにメッセージを頂くことも多くなりました。

ただし、利回りなどパフォーマンスだけで投資先を選ぶことは危険です。運用の仕組みはもちろん、リスクなどもよく理解して運用をしたいところですね。

なおスカイプレミアムとの比較についても別ページで詳しく書いていますので、気になる方はぜひチェックしてみてください。

>>エクシア合同会社(exia)とスカイプレミアムを徹底比較!投資をするならどっち?

投資をするなら早め?

ここまでエクシア合同会社(exia)の口コミや評判を中心に見てきました。

一部ネガティブな情報もSNSでは見受けられましたが、投資家本人による「配当をしっかりもらっているよ」という趣旨のTwitterは信ぴょう性もあり、総合的に判断して健全に回っていると感じます。

むしろ莫大な資金が流れ込んでいるこのタイミングでの投資は流動性の観点から言ってGOODだし、短期目線で投資するには最高のタイミングかな、とも思います。

現時点の結論は、エクシア合同会社は引き続き投資妙味があり、投資(出資)をするなら早め、です。

私は既に元本はきっちり回収し、十分すぎる額を頂くことに成功しています。

この事実をどうとらえるかはあなた次第ですが、引き続き増えた資産がさらに増えることを期待していこうと思います。

ただここまで解説させて頂いても不安は残りますよね。

不安や疑問が残るのは当然ですし、迷ったらまずは聞くのが一番です。

なおエクシア合同会社の担当者との面談は無料で行えますので、まずは気軽に面談を受けてはいかがでしょうか?

その他、エクシア合同会社について気になることやご質問がありましたら、以下のフォームからメッセージを送ってみてください。

メッセージを送っていただくと、私にメールが届きやり取り可能です。

>>管理人へのお問い合わせはこちら